20代の男性が “高速道路” で法定速度を『58キロオーバー』で爆走 “出していたスピード” が話題に 「サーキットに行ってくれ。。」「事故ったら他人も巻き込む可能性が高いので、捕まって良かったと思いますよ」

20代の男性 高速道路で法定速度を58キロオーバーで爆走 出していたスピードが話題に

新潟県内の高速道路で、20代の男性が法定速度を大幅に超えるスピードで走行していたことが分かり、波紋が広がっています。男性は県立高校に勤務する主事で、58キロの速度超過により検挙されました。

発表によりますと、男性は2025年10月、私用で自家用車を運転中に県内の高速道路を時速158キロで走行していたということです。法定速度を58キロ上回る速度での走行となり、警察によりスピード違反で検挙されました。

その後、男性は罰金7万円の刑事処分を受け、さらに運転免許停止90日間の行政処分となりました。県教育委員会は今回の事案を重く受け止め、男性に対し減給1カ月の懲戒処分を科したと発表しています。

県教委によりますと、男性は休日中でプライベートの旅行に向かっていたといいます。調査に対しては「運転に慣れてスピードを出してしまった」と説明しているとのことです。

この話題に寄せられたネットの声

コメント

「さすがに飛ばし過ぎかと」
「サーキットに行ってくれ。。」
「58キロオーバーって逮捕案件じゃないんですか?」
「大きな事故起こす前に免停や罰金や減給で済んである意味ラッキーだと思います」
「事故ったら他人も巻き込む可能性が高いので、捕まって良かったと思いますよ」
「え?運転に慣れた?20代で?」
この話題には数多くの意見が寄せられていました。

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