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ベトナム国籍の女が1パック1700円の『高級イチゴ』を万引きするも「節約したかった」と語り話題に
浜松市のスーパーマーケットで、高級いちごを万引きしたとしてベトナム国籍の女が逮捕され、「節約したかった」と話していることが分かり、ネット上で話題になっています。
警察によりますと、窃盗の疑いで逮捕されたのは、浜松市中央区に住むベトナム国籍の自称・会社員の女です。女は1月20日午前11時50分ごろ、浜松市中央区にあるスーパーマーケットで、販売価格1700円の高級いちご1パックを盗んだ疑いが持たれています。
従業員が店内で不審な動きをしている女に気付き、店を出たところで声をかけたうえで警察に通報しました。駆け付けた警察官が事情を聴き、その場で逮捕したということです。
警察の調べに対し、女は「節約したかった」と話し、容疑を認めているということです。高級フルーツとして知られるいちごを万引きしながらも「節約」という動機を口にした点について、ネット上で注目を集めています。
警察は、詳しい経緯や余罪の有無について引き続き調べています。
この話題に寄せられたネットの声

「何が節約?金も払わずに贅沢したかっただけじゃないのか?」
「国外退去処分にしてほしい・・・」
「犯罪を犯したら、その在留外国籍を雇っている会社にペナルティを与えるような雇用の仕方に変えてほしい」
「窃盗を働いてお金を浮かせることを、日本では節約とは言いません。」
「節約したかったとか言いながら、盗んだのは高価なイチゴ。そんなもん食べなくても生きていけるだろ?」
「わざわざ高いものを選んで節約したかったって・・・」
この話題には数多くの意見が寄せられていました。









