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堀江貴文、SNSユーザーの「ホリエモンの英会話はひどいけどね」に“猛反論”
20日までに、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(53)が自身のXを更新。堀江氏の英会話に対するユーザーの批判に、反論する内容を投稿しました。ネットでは、日本人の英語力が議論になっています。
話題になったのは、センター試験の英語科目でした。堀江氏は自身が191点だったことを明かすと、ユーザーから「受験英語ができても、ホリエモンの英会話はひどいけどね」と批判的な声が上がっています。
これに対し堀江氏は、「笑。英語なんてちゃんと意味分かりゃいいんだよ。インド人の英語とか聞いたことあるか?笑」と反論。
ビジネスでの意思疎通ができれば、ビジネスマンとしては十分であるとする趣旨を発信し、「ネイティブのように流暢に喋れるようになる必要全くないから、そこに無駄な時間を使って努力しないだけ」とした上で、「とにかく下手でも喋ることが大事。こういう奴がクソなツッコミいれてくるから喋れない奴が圧倒的に多いのが日本人」と自身の意見を述べました。
堀江氏の投稿に対し、ネットではさまざまな声が上がっています。
このニュースに寄せられたネットの声

- 「ホリエモンに賛成だな。」
- 「言葉は伝われば問題ないですもんね。」
- 「日本人は完璧求め過ぎ」
- 「英語って「正しさ」より「通じるか」なんだよね」
- 「そもそも会話能力と試験の成績は全く関係ないよね」
堀江氏の主張に対し、賛同する意見が多く上がっていました。









