ロバート馬場、”仰け反るぐらいおいしい”『焦がしバターのガーリック醤油パスタ』のレシピが話題!本人も”にんにくパスタ界の最高峰”と豪語する絶品パスタに主婦も大注目「全て冷蔵庫の中にある!」「これは美味いやろ」

ソーセージと小松菜のパスタ

家にある材料でパパッと一品作れると、なにかと便利ですよね。そこでチェックしたいのが、ロバートの馬場さんが発信している『焦がしバターのガーリック醬油パスタ』です。バターを多めに使用した、コク深くちょっと背徳感を感じるかもしれない一品!こってりしたものが食べたいときなどにもおすすめです。

美味しいものの組み合わせ『焦がしバターのガーリック醤油パスタ』

今日はちょっとこってりしたものが食べたい!そんなときに試してみたい、バター多めの『焦がしバターのガーリック醤油パスタ』を、ロバートの馬場さんが提案!スタミナをつけたいときなどにもピッタリな、ちょっと背徳感のあるレシピです。

『焦がしバターのガーリック醤油パスタ』の材料は、スパゲッティ(1.6mm)100g、小松菜50g、ソーセージ3本、にんにく1片、バター30g、醤油小さじ2、黒こしょう少々です。

小松菜は根元から1本ずつちぎって根元の部分も入念に洗い、茎と葉の部分に分けて5cm幅でカットします。にんにくを潰して皮と芽を取り、みじん切りにしましょう。ソーセージは、5mm幅で斜めにスライス。

フライパンにたっぷりお湯を沸かし、お湯の量に対して1%の塩を加え、スパゲッティを入れて規定時間より1分短く茹でましょう。

別のフライパンに半量バターを入れ、強火で火にかけて焦がしバターを作り、弱火にしてにんにくを投入。にんにくに色が付いたらソーセージを入れて炒め合わせたら、小松菜の茎の部分も入れます。

茹でたスパゲッティをフライパンに入れ、火加減を中火にして茹で汁を加えて30秒ほど炒め合わせましょう。小松菜の葉、醤油、残りのバターを加えて全体を炒め合わせ、バターが溶けてソースにとろみがついたら火を止めます。黒こしょうを振り、お皿に盛り付けたら完成です。

これは絶対美味しい!ファン大注目

パスタを両手で持って鍋に入れようとしているところ

たっぷりバターを使用した今回のパスタに、以下のような声が寄せられました。

  • 「小松菜は旬だし、バターとの相性もいいし、これは美味いやろ」
  • 「にんにくと醤油、あのメンバー…。絶対においしい」
  • 「焦がしバター間違いない美味しさですね」
  • 「全ての旨みが凝縮された焦がしバターニンニクパスタ!これも絶対美味しい」
  • 「全て冷蔵庫の中にある! ありがたやありがたや…」

家にある材料でできるので、作りやすいのも特徴といえます。

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