ロバート馬場が伝授『馬場家秘伝の”鶏めし”』の作り方が話題!まさかの”炊かない”調理法で失敗ナシ&絶品に…目から鱗の『裏技レシピ』に主婦から驚きの声「今まで別に炊いていましたが、これは良いですね」「これだったら簡単」「炊き込むと鶏肉が固くなっちゃうから…絶対美味しい」

鶏めし

炊き込みごはんを作るとなると、水分量や味付けの濃さなどが気になりますよね。ごはんは失敗すると大きいので、なかなか挑戦できないと思っている人注目!ロバートの馬場さん発信の『鶏めし』は炊けたごはんの具材を混ぜ込んで完成!食べたい人が食べたいだけ具材と煮汁を混ぜ込んで食べられるので、失敗がありません。

混ぜ込むから具材しゃっきり『鶏めし』

炊き込みごはんは美味しいけど、混ぜ込みごはんも知っておきたい!ロバートの馬場さん発信の『鶏めし』は、炊いたごはんに具材を混ぜ込むため、具がしゃきしゃきで食べ応え十分の仕上がりになりますよ。

『鶏めし』の材料は、米1.5合、水280cc(ご飯を炊く用)、小ねぎ1本、鶏もも肉150g、しめじ1/2パック(80g)、ごぼう1/4本(50g)。「調味料」は、めんつゆ(2倍濃縮)80cc、水40cc、ごま油大さじ1/2です。

フライパンに、石づきを取ってほぐしたしめじ、5mm幅で千切りにしたごぼう(ささがきでもOK)、ひと口大より少し小さめに切って皮を下にした鶏もも肉を入れ、油を引かず1~2分強火で火にかけます。鶏の皮に焼き色が付いたらひっくり返し、全体を炒め合わせましょう。

鶏肉の色が変わるくらいまでしっかりと炒めたら、水とめんつゆを入れて煮詰めます。煮込んでいる間に、小ねぎを小口切りにカット。馬場さんはキッチンバサミで簡単に切り分けました。

鶏肉に火が入ったら、フライパンの火を止めてごま油を投入。

固めに炊いた約1.5合のごはんに、フライパンの具材と汁を合わせます。煮汁はごはんと具材を混ぜ込んで、味を調整しながら足してください。ごはんにしっかりと色が付き、具材が全体に行き渡ったら、お茶碗に盛り付けて小ねぎを散らして完成です。

これなら簡単!混ぜ込む鶏めしに寄せられた声

しゃもじを持つ女性

お米を炊くときの水分量や味付けの濃さを気にせず作れるレシピに、以下の声が寄せられました。

  • 「簡単、時短、ワンパン。 美味しそうです」
  • 「早速、試してみたいと思います。これだったら簡単ですね」
  • 「モリモリ食べたくて倍量で作りました。 とっても美味しかったです」
  • 「調味料これたけなんですね。かーんたん」
  • 「コレは食べ過ぎるやつだ〜」

どんな家庭にもある調味料を使用するので、挑戦しやすい一品です。

この記事のタイトルとURLをコピーする

カテゴリから記事を探す

すべてみる
カテゴリを見る