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ひろゆき、”玉木首相”単独内閣の人事を大胆予想→『少子化担当副大臣』の”まさかの人選”にツッコミ殺到
14日までに、2ちゃんねる元管理人のひろゆきこと西村博之氏(48)が自身のXを更新。
国民民主党の玉木代表が総理大臣に選出された場合の単独内閣の人事を大胆予想し、少子化担当大臣の人選について注目が集まっています。
国民民主党は「首班指名で玉木と書く代わりに大臣ポストを上げます」と各党に言ってないので、玉木首相の国民民主党単独内閣もありうるかと。
副大臣は能力重視で
デジタル副大臣はチーム未来 安野氏
少子化担当はビックダディ
国土交通省は猪瀬直樹氏
経産省は成田悠輔氏とかhttps://t.co/srZpvSDUWn— ひろゆき (@hirox246) October 11, 2025
11日更新のポッドキャスト番組にて、ひろゆき氏は「要するにそのポストをやるからとか、政権一緒にやるから、だから玉木(雄一郎)って名前書いてって、立憲民主党が言ってるんだったら、それは政権を一緒に運営するというのが必要なので、じゃあ安全保障の方針とか合わせなきゃいけないんですけど、今回勝手に名前を書くって言ってるんで。なので、僕は国民民主党政権はあり得ると思うんですよ」と国民民主党政政権ができる可能性について私見を述べました。
自民党が公明党と連立して政権を作っていたことに触れ、「国民民主党は連立しません、国民民主党だけですべての大臣ポストを埋めますっていうのも…いや、その大臣を決めるっていうのは総理大臣が決めることなんですよ」「なので別に総理大臣に投票してくれた人の意見を聞かなければならないというルールはないんですよ」との解説も添えています。
番組に対する記事を引用し、ひろゆき氏は「国民民主党は『首班指名で玉木と書く代わりに大臣ポストを上げます』と各党に言ってないので、玉木首相の国民民主党単独内閣もありうるかと」と持論を述べ、副大臣は能力を重視するとし、デジタル副大臣に未来安野氏の名を挙げ、「少子化担当はビックダディ」とし、続けて国土交通省には猪瀬直樹氏、経産省には成田悠輔氏を提案。
10日、国民民主党の玉木代表は自民党総裁の高市氏に対し公明党の斎藤代表が連立離脱を伝えた直後に自身のXにて、「内閣総理大臣を務める覚悟があります」と2回繰り返し立憲民主党に政策の一致を要求しました。
ネットではひろゆき氏の提案について、さまざまな声が上がっています。
このニュースに寄せられたネットの声

- 「ドリームチームやん」
- 「ワンチャン良くなりそうでウケる」
- 「癖強過ぎてワロタ」
- 「それはそれでありかもしれない。。」
- 「もはや楽しんじゃってる笑 」
- 「そう言う発想がこれからの政権には必要なのではないか?と思う」
ひろゆき氏の枠にとらわれない発想について、さまざまな声が上がっていました。









