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堀江貴文、『わざわざ電話する人』に”ブチギレ”『なんでLINEで済む案件をわざわざ』…ネットでも”電話派・メール派”で議論に
なんでLINEで済む案件をわざわざ電話してくんのかね。
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) September 10, 2025
13日までに、実業家の堀江貴文氏(52)が自身のXを更新。連絡の際、電話をかけてくる人に対しての不満を爆発させ、ネットで”電話派・メール派”の議論に発展しています。
堀江氏は、「なんでLINEで済む案件をわざわざ電話してくんのかね」と疑問を投げかけました。2019年に自身の楽曲である「NO TELEPHONE」をリリースした際、電話がかかってきたらスマホ操作ができなくなることに対する不満を述べています。また、電話がかかってくると電話に出ざるを得ず、相手のタイミングを考えていない点を挙げて「バカ野郎」などと猛烈に批判。
SNSユーザーは堀江氏の投稿に対し、共感の声や会話の温度感などの意見を挙げています。ネットでも、さまざまな意見が上がりました。
このニュースに寄せられたネットの声

- 「コミュニケーションの手段なので相手に合わせるのが普通」
- 「ラインのやり取りのほうが無駄な時間と手間がかかる」
- 「テキストで送ると読んでるくせに全然返信してこない」
- 「直接のコミュニケーションが希薄になるとやはり弊害の部分も出て来る」
- 「その時々や人によってこちら側も対応を変える必要がある」
- 「スピード感の違いでしょうね」
そのときに応じたコミュニケーションを取る必要性などの意見が、多数上がっていました。









