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エイベックス松浦会長、”本当の大金持ち”と評価する日本人を実名暴露…ネットでは”お金と幸福度”が議論に
一生懸命お金を使ってみたけど、欲は埋まらない。むしろ悪化。
欲しい物も行きたい場所もエスカレートするだけ。
でも、よくいる「俺金持ってる界隈」よりは、実際に自然体でお金を使う方が本物。
それスマートに両立してんの、前澤さんくらい。
わかってるよね!港区女子🤣🤣🤣🤣🤣🤣🤣#物欲… pic.twitter.com/TQuDrvUWbw— 松浦勝人 (@maxmatsuuratwit) September 8, 2025
エイベックス会長の松浦勝人氏が、9月9日までに自身のXを更新し、「本当のお金持ち」と評する人物を実名暴露しました。
松浦氏は、お金を使っても欲は埋まらずむしろ悪化し物欲などがエスカレートする一方と綴り、「よくいる『俺金持ってる界隈』よりは、実際に自然体でお金を使う方が本物」と説明。
それを両立している人として、ZOZOタウン創業者で株式会社カブ&ピース代表取締役社長の『前澤友作氏』の名前を挙げました。
その後、松浦氏は前澤氏がXで公開した、ドイツのルーセン社にオーダーした全長114mの「メガヨット」の写真にコメントを添えて投稿。
松浦氏の予想では、「(ヨット)の建造費100億円」として「1年間の運用コストが10~20億円」であることや、「クルー人件費が15~25億円かかり、年間計25~45億円になる」と指摘。
毎年これくらいの維持費がかかる可能性を示唆し、「こういうことする前澤さんこそ、ほんとの大金持ち」「ぼくらはとうていかないませーん!」と自身の感想で締めくくっている。
続けて松浦氏は「懸命にお金を使っても欲は消えず悪化する」と持論を述べ「もしかして俺も港区女子と同じ病気かも」と絵文字を添えて投稿しました。
松浦氏の投稿に対し、ネットではお金と幸福度などが議論に発展しています。
このSNS投稿に寄せられたネットの声

- 「庶民は小さな幸せでも幸せだと感じれる」
- 「もうちょっとお金あったらなあって思うタイミングはある」
- 「身の丈にあった生活が幸せ」
- 「「お金持ち」と「品位」は別物である事を忘れてはならない」
- 「自分の胃袋で満足できるならば、本当に豊かな人生だよな」
- 「「ちょうどいい塩梅」「可もなく不可もなく」っていう生活が一番幸せなんじゃないか」
身の丈に合った幸せなどについて、多くの声が上がっていました。









