ひろゆき、”ダウンタウンチャンネル”を『修羅の道』『若者は有料コンテンツを見ない』とバッサリ…ネットでもコメントで議論に「独自プラットフォームというのがネック」「別に若者は見なくてもいいのではないかな?」「結局はコンテンツ内容と価格次第なんでしょうね」

23日、実業家のひろゆき氏が自身のXを更新し、11月1日始動の独自有料サービス「ダウンタウンチャンネル(仮称)」について私見を述べました。ひろゆき氏がサービスについての記事を引用し、複数の項目を上げて「修羅の道な気はする」をバッサリ。自身はダウンタウンファンとし、「YouTubeでやったら大成功するとは思う」とも投稿。

ひろゆき、”ダウンタウンチャンネル”を『修羅の道』『若者は有料コンテンツを見ない』とバッサリ

23日、実業家のひろゆきこと西村博之氏(48)が自身にXを更新。20日に吉本興業が発表した、11月1日開始の「ダウンタウンチャンネル(仮称)」について、私見を述べました。

ひろゆき氏は、ダウンタウンチャンネル開設をまとめている記事を引用。現在「TikTokのような見やすいだけで面白くないモノが世界中で流行」していることに触れ、「・ブームは若者が作る。・若者は有料コンテンツを見ない。・流行るのに面白さは重要ではない。」「修羅の道な気はする」とバッサリともいえる私見を添えました。

続けて、『夢で逢えたら』の時代からのダウンタウンファンであることを公言し、「YouTubeでやったら大成功するとは思う。」ともしています。有料配信サービスの成功を、疑問視する投稿を行いました。

ひろゆき氏の意見に対し、ネットではさまざまな声が上がっています。

このニュースに寄せられたネットの声

  • 「独自プラットフォームというのがネック」
  • 「別に若者は見なくてもいいのではないかな?」
  • 「結局はコンテンツ内容と価格次第なんでしょうね」
  • 「わざわざ登録してお金を払うだろうか? 」
  • 「新プラットフォームが当たるような事があれば日本のエンタメ界に大きな波が立ちますね」

独自プラットホームに対する苦い意見や、新しい試みが成功すれば日本エンタメ界に影響があるのではといった声が上がっていました。

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