ロバート馬場、”味しみしみ”『野菜の南蛮漬け』の作り方を公開!超簡単「切って」「焼いて」「漬ける」だけで完成…主婦から絶賛の声「うどんや素麺にのせてもよさそう」「期待を裏切らないおいしいレシピ」

夏野菜 揚げびたし

夏になると食欲が落ちやすくなるので、野菜不足が心配。そんなときに簡単に作れて間違いない味付けに仕上がる一品を、ロバートの馬場さんが自身のYouTubeチャンネルで発信しています。『野菜の南蛮漬け』は、切って漬け込むだけで完成!きゅうりを焼くことで、味がしみこみやすくなってさらに美味しく仕上がりますよ。

短時間で味がしみこむ『野菜の南蛮漬け』

夏になると夏バテしやすくなるので、野菜不足が心配になりますよね。子どもの夏休みもあるので、家族みんなが美味しく食べられるレシピは知っておいて損がありません。そこで注目なのが、ロバートの馬場さん考案の『野菜の南蛮漬け』です。

『野菜の南蛮漬け』の材料は、オクラ6本、みょうが3個、きゅうり1本、ミニトマト6個。「南蛮酢」は、水大さじ6、ポン酢大さじ6、めんつゆ(2倍濃縮)大さじ6、輪切り唐辛子小さじ1/2、ごま油大さじ1です。

オクラをネットに入れたまま擦り洗いして産毛を取り、ヘタを切って縦半分に切ります。みょうがは、洗って縦4等分にカット。ミニトマトは洗ってヘタを取り、縦半分に切ります。切った野菜は、その都度耐熱容器に入れていきましょう。

きゅうりは縦半分に切り、皮目全体に隠し包丁を入れ、再度縦半分に切って好みの大きさに切り分けます。

フライパンに少量ごま油を引き、きゅうりをフライパンに並べて強火で3分焼きましょう。焼き面を変えながら、少しずつ焼き色を付けてください。きゅうりが焼けたら、きゅうりを入れたままのフライパンに、水、ポン酢、めんつゆ、輪切り唐辛子を入れてひと煮立ちさせて野菜が入った耐熱容器にきゅうりごと全て注ぎ込みます。

ごま油を回しかけて、野菜を南蛮だれに漬けこんだら完成です。南蛮だれが少ない場合は、追加で作って野菜全体が漬かるようにしましょう。粗熱が取れてから冷蔵庫でしっかりと冷ましたら、食べごろです。

いろいろな場面で使えそう!ファンの声

ひらめく女性

いろいろな場面で大活躍してくれそうな一品に、以下のような声が寄せられました。

  • 「このまま冷奴に添えたり、うどんや素麺にのせてもよさそう」
  • 「お野菜沢山食べられますね」
  • 「これにナスも入れて作ってみます」
  • 「南蛮酢ってこんな簡単に作れるのか!!」
  • 「タレの作り方もわかりやすい。期待を裏切らないおいしいレシピ」

そうめんなどとも相性が良さそうなので、ぜひ試してみたいですね!

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