石丸伸二 擁立した候補者『10人全員が落選』でコメント「外部環境の変化、という認識でいます」とネットでコメント話題「落選した候補者に対し一体どんな言葉をかけたのだろうか」「言葉のキャッチボールができないもんなぁ」

石丸伸二 10人全員が落選しコメント「外部環境の変化、という認識でいます」と語り話題に

7月20日に投開票が行われた参院選で、元安芸高田市長・石丸伸二氏(42)が代表を務める政治団体「再生の道」が擁立した候補者10人(東京選挙区1人・比例代表9人)が、全員落選となりました。

石丸氏は今回、自身は出馬せず、同日夜に配信されたニコニコ生放送の特番「【参院選2025】ひろゆき参戦!開票特番LIVE」に出演し、結果について言及。「議席の数は多く望めないという現実は見ていた。その中でできる限りのことは尽くした。結果は結果として受け止める」と冷静に語りました。

また、“石丸旋風”と呼ばれた昨年の東京都知事選を振り返る場面では、「今回も昨年と同じような選挙運動を展開している。落選の要因は『再生の道』内部の差分ではなく、外部環境の変化、という認識でいます」と述べ、その発言がSNSを中心に話題となっています。

今回の参院選では「教育最優先」というシングルイシューを掲げ、「国政政党の要件達成」を目標としていましたが、目標達成はなりませんでした。

この話題に寄せられたネットの声

コメント

「批判ばかりしたり、人を馬鹿にしたり、話しが分かりにくかったり、笑顔が無かったりすると自然と人は離れていくと思う。」
「石丸さんはプレーヤーとしては優秀なのかも知れませんが、リーダーとしての魅力に欠けるように思います」
「言葉のキャッチボールができないもんなぁ」
「教育ワンイシューというのが、いかにも弱い。。」
「結局は一発屋で終わりそうだな」
「石丸伸二氏は、落選した候補者に対し一体どんな言葉をかけたのだろうか」
「なんでもいいが、言い訳はしないでな」

この話題には多数の意見が寄せられていました。

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