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無職の夫婦 シール22シートを盗みバレて逮捕 妻は黙秘を貫き続け話題に
沖縄県浦添市の大型商業施設で、人気シールを大量に盗んだとして、無職の夫婦が窃盗容疑で逮捕されました。盗まれたのは「ボンボンドロップシール」22シート、販売価格で計1万2100円相当です。
浦添署によりますと、夫婦は昨年12月18日午前10時15分ごろ、市内の商業施設内でシールを盗んだ疑いが持たれています。夫(40)は容疑を認めている一方、妻(27)は現在も黙秘を続けているということです。
今回盗まれた「ボンボンドロップシール」は、ぷっくりとした立体感とツヤのある質感が特徴の商品です。平成時代に小学生の間で流行した「シール交換」が近年再びブームとなり、特に20〜30代女性を中心に人気が再燃しています。
こうした再流行の影響もあり、警察は転売目的だった可能性も視野に入れて捜査を進めています。
この話題に寄せられたネットの声

「生活保護ですかね。何やってんだか」
「夫婦で無職なら生活保護貰ってそうだけど、余罪がありそうだし取り消しにして欲しいわ」
「転売ではなく盗品の売却だよ」
「楽して稼ごうなどとおかしな世の中になったもんだ。いや、そもそも盗んだものを売るなどおかしいと思わない人が多くなったのか。」
「こういう人達は働こうって意識ないのかね?」
「そんな微々たる額を転売したところでたかが知れてるやろ。。シール盗んで捕まるとか呆れるわ」
この話題には数多くの意見が寄せられていました。









