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百田尚樹氏、テレビ報道に不満を表明 「地上波テレビで移民問題を語っても、ほとんどカットされる」
日本保守党代表の百田尚樹氏が、地上波テレビの報道姿勢について自身の見解を明らかにし、ネットで話題になっています。
百田氏は、「地上波テレビで移民問題を語っても、ほとんどカットされる」と述べ、テレビ番組に出演しても、移民問題に関する発言が視聴者に届かない現状を指摘しています。さらに、自身は「移民の完全停止」と言っているわけではなく、「もういらない」という立場であるにもかかわらず、その発言自体が十分に放送されないとしています。
また百田氏は、「どうせカットされるなら、最初から移民問題を集中的にしゃべる」との考えを示し、今後のインタビューなどでは、編集で削除されることを前提にしながらも、移民問題を繰り返し訴えていく姿勢を明らかにしました。
今回の発言は、移民政策そのものに加え、テレビ報道における編集や報道の自由度についても、改めて議論を促すものとなっています。
この話題に寄せられたネットの声

「日本のマスメディア相手にするから。皆に届けたいのなら海外メディアを利用すべき。」
「経団連とスポンサーの圧力でカットされるだろうね」
「まぁわかりやすいよね。スポンサーで成り立ってるから都合の悪いことはカットされるというか」
「移民制限論を嫌っているのがわかりやすすぎ」
「テレビも視聴率命だからね。日本のためにがんばってください。」
「今頃なにを言ってるんですか!ずーーーーっと昔からです笑」
この話題には数多くの意見が寄せられていました。









