72歳のおじいちゃん、警察署に用事で車で向かうも、呼気から “酒の臭い” 検査され飲酒運転で逮捕 無免許も発覚し ネットでコメント殺到「それだけ感覚がマヒしてるってことでしょうね」「免許ないってことは保険にも入ってないってことよね、、」

72歳のおじいちゃん、警察署に用事で車で向かうも呼気から酒の臭い 検査され飲酒運転で逮捕 無免許も発覚し話題に

長野県須坂市で、72歳の男性が無免許かつ酒気帯び運転の疑いで逮捕され、その行動に注目が集まっています。

警察によりますと、逮捕されたのは須坂市に住む無職の72歳の男性です。男性は1月29日の午後5時前、須坂市の市道で、無免許の状態で酒気を帯びながら軽自動車を運転した疑いが持たれています。

男性は所用があり、自ら車を運転して警察署を訪れましたが、対応した警察官が酒の臭いに気づきました。そこで呼気検査を行ったところ、基準値を超えるアルコールが検出されました。さらに確認を進めた結果、男性が運転免許を所持していないことも判明しました。

警察の調べに対し、男性は容疑を認めているということです。

警察署に用事があって自ら車で訪れた結果、飲酒運転と無免許運転の両方が発覚するという意外な展開に、インターネット上では驚きの声が上がっています。

この話題に寄せられたネットの声

コメント

「免許ないってことは保険にも入ってないってことよね、、」
「それだけ感覚がマヒしてるってことでしょうね。」
「警察署に来たからわかったけど普段から飲んで運転してる常習犯でしょ」
「飲酒や無免許運転など普通なら怖くて出来ないですけど、高齢になると何でも平気になるのか?」
「元々が無免許だから、免停も取り消しも無い。車を没収しない限り、乗るだろうね。」
「警察さん2度と乗らないよう廃車処分を確実にさせて下さい。」

この話題には数多くの意見が寄せられていました。

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