れいわ新選組・大石晃子氏、SNSで「昨日テレビ討論連打で喜怒哀楽全部生ざらししたったど」 完全燃焼をアピールも、ネットでコメント殺到「自己満足に浸るところじゃないですよ…」「これ、議席相当減るんじゃないのか…」

れいわ新選組・大石晃子氏、SNSで「昨日テレビ討論連打で喜怒哀楽全部生ざらししたったど」 完全燃焼をアピール

れいわ新選組の大石晃子氏が2026年1月27日、自身のSNSを更新し、前日に出演したテレビ討論番組を振り返りました。

投稿の中で大石氏は、「昨日テレビ討論連打で喜怒哀楽ぜんぶ生ざらししたったど」と表現し、テレビ討論に出演し、感情を包み隠さず出し切った一日だったことを明かしました。「みっともなかろうと、誠実の、必死の、生身の人間が社会を変える」ともつづり、取り繕わない姿勢こそが社会を動かす力になるとの考えを示しています。

さらに、大石氏は党代表の山本太郎氏についても言及。「これに加えて街宣やり、期待も10倍乗ってたと思うと。恐ろしいね。感謝しかない」と述べ、街頭演説を重ねる山本氏の負担や覚悟に思いを巡らせ、感謝の気持ちを表しました。

投稿の最後には「いくぞーーー」と力強い言葉とともに拳の絵文字を添え、今後に向けた強い意気込みを表現しています。この投稿は公開直後から大きな反響を呼び、多くの閲覧と共感の声が集まっています。

テレビ討論での発信とSNSでの率直な言葉を通じて、大石氏は「完全燃焼」の姿勢をアピールしており、今後の活動にも注目が集まりそうです。

この話題に寄せられたネットの声

コメント

「討論会のルールも守れないようじゃ国政のルールも守れないって思われますよ」
「討論会のルールを軽視しながら、憲法や民主主義を語るのは自己矛盾ではありませんか。」
「達成感を得ていらっしゃるのは結構なことですが、これが日本の国会議員か…と情けない思いをしたことも忘れないでいただきたい。」
「自己満足に浸るところじゃないですよ…」
「まぁ山本太郎が離脱するとなると目立たないといけないからしゃーないが、、」
「これ、議席相当減るんじゃないのか…」

この話題には数多くの意見が寄せられていました。

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