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堀江貴文が“AIの進化で真っ先になくなる職業”を「俺が経営者だったら…」とズバリ ネットでも話題に
今月11日に更新されたTBS系「サンデージャポン」の公式YouTubeチャンネルに、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が出演。その際、「AIの進化」というテーマでさまざまなトークを展開しました。
番組内では、AIの進化で真っ先になくなる職業について言及。「どんな仕事がなくなる?」と質問されると、堀江氏は「アナウンサー」と即答しました。その理由について「だってAIの方がスキャンダルもないし、文句も言わない」と説明し、「俺が経営者だったら、まず一番最初に切ります」と若林有子アナウンサーに向かってバッサリと断言したのです。
この日の「AIの進化によってなくなる仕事」というテーマについて、ネット上でも話題になり、ネットユーザーの間でさまざまな意見が飛び交いました。
実際、AIの進化によって、街中でもさまざまな場所でAIを活用したシステムが導入されています。人口減少問題に悩まされている日本にとって、人件費削減や人手不足解消のために、人の代わりにAIが導入される未来は否定できないでしょう。
このニュースに寄せられたネットの声

「非常に考えさせられる内容」
「完全になくなることはまだまだ先の気がする」
「実際、そういう動画はすぐ作れる」
「これはアナウンサー個人の能力の問題ではなく、『職業として何を付加価値にしてきたか』が問われている話でしょう」
「この先どこまで進化するのか、楽しみでもあり、不安でもある」
ネット上でも、「AIの進化による人々の仕事への影響について関心がある」という声が多数上がっています。実際、すでに導入されている事例などを取り上げてAIの進化に期待を感じる声がある一方、人間が職を失うリスクを懸念する声も散見されました。









