目次
建設業の19歳男性 酒を飲んで無免許運転 街路樹や壁にぶつかりながら暴走し逮捕「一度も免許を取得したことがない」
千葉県市原市で、無免許かつ酒に酔った状態で車を運転したとして、19歳の男が現行犯逮捕されました。街路樹や壁に衝突しながら暴走していたという通報があり、警察が駆けつけたものです。
市原署によりますと、逮捕されたのは市原市に住む自称・建設業の19歳の男です。男は2日午後7時40分ごろ、市原市青葉台6丁目の市道で、無免許のうえ酒に酔った状態でライトバンを運転した疑いが持たれています。
現場付近では、目撃者から「車が街路樹や壁に衝突し、暴走している」と110番通報がありました。通報を受けて警察官が現場に急行し、運転していた男をその場で現行犯逮捕しました。
警察の調べに対し、男は容疑を認めており、「これまで一度も運転免許を取得したことがない」と話しているということです。
警察は、飲酒に至った経緯や車を運転した理由などについて詳しく調べるとともに、事故の状況を詳しく確認しています。
この話題に寄せられたネットの声

「免許取得歴もないのに酒酔い運転とは…」
「おそらくベロベロになるまで飲んでるよね。何やってんだか。。」
「これ、誰の車?貸したやつも同類だと思う」
「厳しすぎると言われる程の実刑を望みます」
「無免許、飲酒なら無条件で実刑にして下さい。若気の至りでは済まないかと」
「成年なのだから氏名を発表しても良いのでは。企業もこんな人採用したくないだろうから、情報公開した方が良い。」
この話題には数多くの意見が寄せられていました。









