目次
90歳のおじいさんが右カーブで乗用車を横転させ建物につっこみ救急搬送し話題に
青森県八戸市で、高齢者による交通事故が発生し話題となっています。5日午後6時半ごろ、90歳の男性が運転していた軽ワゴン車が右カーブを曲がりきれず、道路をはみ出して建物に衝突しました。
男性はすぐに救急搬送されましたが、搬送先の病院で死亡が確認されました。同乗していた83歳の妻も骨盤を折る重傷を負いました。
現場は緩やかなカーブで、路面は乾燥しており、警察は運転操作の誤りや体調不良などを含めて事故の原因を調べています。
この話題に寄せられたネットの声

「他人を巻き込まなくてよかったですね…」
「本当に危険な高齢者ドライバーが多い。前方の車の流れを見ようとしてセンターライン寄りで走りカーブなるとラインをはみ出して走行しているし」
「横転するってそれなりの速度がでないとしないよね」
「免許証の更新時に視聴覚の検査追加して下さい」
「90歳は流石に強制返納でいいのでは…」
「交通機関がなければ生活できないのでしょうから、こういうかたちで人生を終えることもあるのでしょう。他の方に被害や損害がなくてよかったですね」
この話題には数多くのコメントが寄せられていました。









