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白米泥棒間違いなし『悪魔の焼き鮭』
焼き鮭やムニエルなど、鮭を使ったレシピは非常に多くあります。その中でもロバートの馬場さんが発信している『悪魔の焼き鮭』は、一味違ったごはん泥棒待ったなしの味わいが堪能できます。
『悪魔の焼き鮭』の材料は、甘塩鮭2切れ、長芋100g、片栗粉大さじ1/2、サラダ油小さじ1。「やみつきタレ」は、バター10g、すりごま大さじ1、合わせみそ小さじ2+水大さじ1、水大さじ2です。
フライパンに片栗粉を入れ、鮭全体に片栗粉をまぶします。長芋は洗っておがくずを落とし、身の断面にフォークなどを刺して皮の表面にあるひげをガスコンロの火などであぶって焼きましょう。変色部分を切り落とし、皮付きのまま1cm幅の輪切りにして半分に切って半月切りにします。
フライパンの半分に長芋を入れ、鮭だけに油をまぶして引いて中火で火にかけ焼き色を付けます。こんがり焼き色が付いたら鮭と長芋をひっくり返し、蓋をして約1分蒸し焼き。ある程度火が通ってきたら水を入れ、再度蓋をして1分ほど蒸し焼きにしましょう。
蓋を開け、バター、水で溶いた味噌、すりごまを入れて全体になじませます。お皿に鮭と長芋を盛りつけたら、完成です。
新たな鮭のメニューに寄せられた声

こってり間違いない味付けで白米は進む一品に、以下の声が集まりました。
- 「長芋の代わりに、じゃがいもや里芋にしてみるのもいいかも」
- 「鮭のメニュー新しく1つ増えました」
- 「これなら簡単でアキ無いメニューになりますね」
- 「クリスマスにはチキンでなくシャケを食べる派なので、 今年はこちらのレシピでつくります!」
- 「調味料少なくて、めっちゃ楽〜」
ちょっと特別なときなどにも、重宝しそうなお料理です。









