料理研究家リュウジ『ねぎ塩ソーセージ丼』の作り方を公開!ごはんが進む味付けに箸が止まらない「実家の昼飯のような安心感」「キャンプでコレ出来たら最高に合いそう」の声

ウインナー目玉焼き丼

ソーセージと目玉焼きが乗った丼は、各家庭で味に違いが出やすく、味付けが固定化しやすい一品です。簡単に美味しく食べられるものだからこそ、他の味付けも試してみたいですよね。そこで実践してみたいのが、料理研究家リュウジさん考案の『ねぎ塩ソーセージ丼』です。鶏がらスープの素を使って、ごはんが進む味付けになっています。

ごはんが進むこと間違いなし『ねぎ塩ソーセージ丼』

ごはんの上にソーセージと目玉焼きを乗せて完成する、ソーセージ丼。いつも通りの味付けはもちろん美味しいけれど、味付けを変えたいと思っている人必見!料理研究家リュウジさんが提案する『ねぎ塩ソーセージ丼』は鶏がらスープの素を使った、ごはんが進む味付けです。

『ねぎ塩ソーセージ丼』の材料は、にんにく3片、オリーブオイル小さじ2〜3、ソーセージ3〜5本、水大さじ2、鶏がらスープの素小さじ1、卵2個、青ねぎ・黒こしょう・ごはん各適宜です。

にんにくをみじん切りにします。なくても美味しく仕上がりますよ。フライパンにお料理との相性が良いオリーブオイルを入れ、にんにくを投入。ない場合は、こめ油などでもOKです。中火で火にかけ、にんにくを焦がさないよう炒めましょう。

にんにくが油の中でパチパチしてきたら、ソーセージを入れて火加減を強火にします。ソーセージがふっくらしてきたら火加減を中火にして、水と鶏がらスープの素を入れて少し煮ましょう。その間に、丼にごはんを盛りつけます。

フライパンに卵を割り入れ、卵が固まってきたら小口切りにした青ねぎを散らして、黒こしょうを振りましょう。丼として盛り付けたり、フライパンのまま食卓に並べても違和感なく美味しく食べられます。

実家のような安心感…身近な食材でできる丼に寄せられた声

気取らない身近な食材で作る簡単絶品レシピに、以下のような声が寄せられました。

  • 「生活のためのレシピが1番助かる」
  • 「実家の昼飯のような安心感」
  • 「目玉焼きとウインナーがあればご飯が進む」
  • 「キャンプでコレ出来たら最高に合いそう」
  • 「ソーセージと目玉焼きとご飯はめっちゃすすみますよね!」

キャンプなどでも美味しく食べられそうという声も、上がっています。

この記事のタイトルとURLをコピーする

カテゴリから記事を探す

すべてみる
カテゴリを見る