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19歳と18歳の少年がクラウンマジェスタらで一般道を約100キロで爆走し競争するも無関係のワゴン車と衝突 話題に
北海道美唄市で、19歳と18歳の少年がそれぞれクラウンマジェスタなどの乗用車を運転し、一般道で時速100キロ前後のスピードで競争していたとして話題になっています。
2人は2025年6月23日、美唄市峰延の国道12号を猛スピードで走行し、交互に追い越すなどの危険行為を繰り返していたとみられています。
警察によると、少年らは事前に携帯電話で連絡を取り合い、約2キロにわたってカーチェイスのような走行を行ったということです。
その後、無関係のワゴン車を巻き込む多重事故を起こし、うち1台が路外に飛び出しました。乗っていた少年と同乗していた女性が骨折や内臓損傷などの重傷を負っています。
警察は2人を道路交通法違反(共同危険行為の禁止)の疑いで書類送検しており、2人とも容疑を認めているということです。
この話題に寄せられたネットの声

「もうさ免許取り消し当たり前で今後運転免許再取得不可という罰則にしましょうよ。」
「18歳以上に選挙権を与えるなら、この2人は成人として扱えないのか?」
「直線が長くて有名なのにスピード出したければサーキットに行くなり考えたほうが良いですよ。」
「保険とか入ってなさそう。無関係の車の方が泣き寝入りにならなければいいのですが。」
「これでも名前でないのはおかしくないか?さすが少年法様様だね。」
「免許取りたてでクラウンやレクサス乗ってるやつってほんっとろくな奴いないよな?」
この話題には数多くのコメントが寄せられていました。









