45歳男性 “滞納して止められた水道” を自分で『勝手に開栓』”約1年間不正使用した金額” にネットでコメント殺到「は?なんでこんなに使ってるの?大家族か?」「てかなぜ1年間も見つからない?メーターって確認してないの?」

45歳男性が滞納で水道を止められるも自分で開栓し約1年間不正使用 不正使用した料金が話題に

沖縄県与那原町で、水道料金を滞納して給水を止められた45歳の男性が、自ら水道バルブを開けて約1年間にわたり水を無断で使用していたとして逮捕されました。
警察によると、男性は自宅アパートで給水停止措置が取られたにもかかわらず、水道バルブの封印を破って開栓し、約716立方メートル(およそ22万4500円分)の水道水を使用した疑いが持たれています。

役場の職員が水道メーターの異常に気づいて発覚。男性は容疑を認め、「間違いない」と供述しているということです。
警察は、どのように封印を破り開栓したのか、詳しい経緯を調べています。

この事件では、未払い金額の多さと1年間の不正使用量がネット上で注目を集めています。

この話題に寄せられたネットの声

コメント

「は?なんでこんなに使ってるの?大家族か?相当な使用量じゃない?ましてや止められているのに。」
「水道は滞納したからといって直ぐに止められるものではない。再三の催促状を無視した結果ですね。」
「ひとり身の男がアパートでこんな使う?ただだと思って文字通り湯水のように使ったのかな?」
「てかなぜ1年間も見つからない?メーターって確認してないの?」
「よくぞやった役場!知ってて警察に言わない役所の人なんてたくさんいるからね…」

この話題には数多くのコメントが寄せられていました。

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