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20代の警官 捜査車両で一般道を「109キロ」で爆走も注意で終了していたことが判明 話題に
青森県の警察署に勤務する20代の男性巡査長が、捜査車両を運転中に法定速度を大幅に超過して走行していたことが明らかになりました。
県警によると、この巡査長は2025年8月、法定速度60キロの一般道をおよそ109キロで走行。速度違反の取り締まりで発覚しました。
巡査長は「捜査のために急いでいて速度を確認していなかった」と話しており、県警は9月に「所属長注意」の処分を下しました。
この処分に対してネット上でコメントが殺到しています。
この話題に寄せられたネットの声

「どう考えても処分が甘いだろ」
「一般人は免停ですがなぜ注意で終わるの?」
「捜査中って言えばお咎めなしなん?」
「じゃあ一般人も急いでいたからと言い訳したら注意で済ませてくれるのか?」
「捜査の為に急いでいたって、、そんな言い訳通じませんよ」
「本当は109キロじゃなくてもっと出していたんだろ。」
この話題には数多くのコメントが寄せられていました。









