堀江貴文も呆れた『小泉陣営ステマ戦略』牧島かれん”元デジタル相”に言及「流石にこのご時世に…」「(議員は)ネットリテラシーめちゃくちゃ低い人が多い」…ネットでもコメント殺到「この程度のリテラシーや知識すらない人が元デジタル大臣?レベル低すぎ」「やってることが幼稚すぎる。」

ステマ 新聞記事

5日、堀江貴文氏が自身のXを更新。小泉陣営のステマ戦略事案にて、牧島かれん元デジタル相に対し呆れとも取れる投稿を行いました。牧島氏は、自身の事務所関係者が小泉氏が出演した配信にコメントをするステマ戦略を行ったことに対し、自身の意見を投稿。それに対し、堀江氏が複数のコメントを寄せており、ネットで注目を集めています。

堀江貴文も呆れた『小泉陣営ステマ戦略』牧島かれん”元デジタル相”に言及「流石にこのご時世に…」「(議員は)ネットリテラシーめちゃくちゃ低い人が多い」…ネットでもコメント殺到

5日、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(52)が自身のXを更新。小泉陣営のステマ戦略事案で牧島かれん元デジタル相について呆れとも取れる投稿を、ネットで注目を集めています。

4日、牧島氏は自身のXにて事務所関係者が関わっていた小泉氏出演のネット配信時のコメント書き込み、いわゆるのステマ問題についての投稿を行いました。投稿では、高市氏が新総裁に選出されたこと、書き込みの件で責任を感じていることに触れ、「国民から疑念を抱かれることのないよう、適切な広報活動に努めて参ります」などと添え自身の名前で文章を締めくくっていました。

堀江氏はこの投稿を引用し、「流石にこのご時世にあのステマはないわー、、、って呆れました」と投稿し、続けて「議員の人たちのネットリテラシーめちゃくちゃ低い人が多い」と指摘。根本的に勉強し直すことの必要性を訴えました。

牧島氏は、問題発覚後謝罪コメントを掲載。先月26日に広報班長を辞任し、小泉氏は牧島氏辞任について「当該議員には殺害予告や事務所への爆破予告が寄せられている」と語り、選対本部長に相談して本人の意向を受け入れ担当から外した経緯を解説しました。

堀江氏の指摘に対し、ネットではさまざまな声が上がっています。

このニュースに寄せられたネットの声

  • 「この程度のリテラシーや知識すらない人が元デジタル大臣?レベル低すぎ」
  • 「やってることが幼稚すぎる。」
  • 「デジタル行政や政治広報の本質的な見直しが必要」
  • 「身内に応援コメントするように誘導していたこと自体が印象操作でダメ」
  • 「即刻やめさせるべき話」

牧島氏に対し、厳しい意見が多く寄せられている状態です。

この記事のタイトルとURLをコピーする

カテゴリから記事を探す

すべてみる
カテゴリを見る