ロバート馬場『ぷるふわ親子丼』の作り方を公開!”とろふわ絶品”に仕上げるコツも伝授…保存必須の『神レシピ』に主婦からも絶賛の声「しっかり甘みを活かせた親子丼」「リッチ感出ますね」

親子丼

親子丼を作ると、鶏肉が固くなったり卵がカチカチになってしまいがち。思うようにフワとろ食感に仕上がりにくいものです。ロバートの馬場さんが発信している『ぷるふわ親子丼』は、卵をふんわりと仕上げるコツを伝授!鶏肉もふっくらジューシーで、最後に卵黄を乗せて仕上げるので見栄えも抜群です。

超簡単10分で完成『ぷるふわ親子丼』

親子丼を作ると、鶏肉が固くなったり卵に火が通りすぎてカチカチになってしまうことがあるものです。そこで試したいのが、ロバートの馬場さん考案の『ぷるふわ親子丼』!超簡単に10分で完成できるお手軽な一品です。

『ぷるふわ親子丼』の材料は、鶏もも肉150g、玉ねぎ1/2個、卵4個、和風顆粒出汁1g、みりん大さじ1、醤油大さじ1/2、水100ccです。

玉ねぎは繊維に沿ってスライスし、鶏肉はひと口大にカット。卵は2個通常通り割り、2つは卵黄と卵白を分けておきます。卵白は、割った卵と一緒に混ぜ合わせましょう。

フライパンにみりんを入れて沸騰させてアルコールを飛ばし、水、鶏肉、玉ねぎを入れてサッと炒め煮にして、和風顆粒出汁を投入。鶏肉をひっくり返しながら、火を通します。煮詰まってきたら醤油を加え、どんぶりにごはんを盛りつけておきましょう。

フライパンに卵液を半分注ぎ、調味料をなじませます。卵が固まってきたら、残りの半分の卵液を流し込みます。好みの状態の卵の硬さになるまで火を通し、ごはんに盛り付けて中央に卵黄を乗せたら完成です。

甘さを引き出すコツにも注目集まる

みりんを使った甘みを引き出す手法に、ファンも注目を集めています。

  • 「みりんを先に煮切るんですね!いつも砂糖使ってました!」
  • 「黄身をあとのせして食べてみたいと思います」
  • 「しっかり甘みを活かせた親子丼。美味しかったです」
  • 「親子丼、卵黄を最後に乗せるだけで、リッチ感出ますね」
  • 「ふんわり卵で 美味しそう」

卵黄をトッピングすることで、リッチ感アップ!

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