30代の男性警察官 “飲酒運転” で事故も立件見送り『道路ではない』と判断 ネットでコメント殺到「誰でも立ち入ることができる場所であれば公道と同じ飲酒運転が適用されるのでは?」「誰と飲酒してたんでしょうか?車で来たことを知ってて提供してたのかな?」

30代の男性警察官 飲酒運転で事故も立件見送り「道路ではない」と判断し話題に

北海道警の30代の男性巡査部長が先月、江別市の駐車場で酒を飲んだ状態で車を運転し、柵に衝突する事故を起こしたことが分かりました。

呼気からは基準値の約3倍のアルコールが検出されましたが、事故現場が「道路にあたらない場所」と判断され、立件は見送られたと報じられています。

飲酒運転は重大な社会問題とされており、特に警察官による不祥事は世間の注目を集めやすい事案です。今回の判断をめぐり、ネット上では厳しい声が寄せられています。

この話題に寄せられたネットの声

コメント

「飲酒運転には変わりないと思うんだけど」
「身内だから忖度したんじゃないの?」
「飲酒運転逃れに停まっている車の中で酒飲んでも検挙されるでしょ」
「一般交通の用に供する場所も道路とされてるよね?」
「誰でも立ち入ることができる場所であれば公道と同じ飲酒運転が適用されるのでは?」
「誰と飲酒してたんでしょうか?車で来たことを知ってて提供してたのかな?」

この話題には数多くのコメントが寄せられていました。

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