【メルカリの闇】ひろゆき氏が『胎児のエコー写真』の”出品理由”を解説『…と女性が言う為のアイテム』…ネットでも驚きの声多数「そういうことか…」「思いつく用途が全部闇深い」「おそろしい世の中になったものです」

フリマアプリ「メルカリ」が胎児のエコー写真の出品写真の出品・販売を禁止したことを受け、実業家のひろゆき氏が自身のXで見解を述べると、SNSユーザーからさまざまな声が上がりました。本記事では、一連の出来事の流れとネットの声をまとめました。

ひろゆき氏がメルカリに出品される『胎児のエコー写真』の理由を解説 ネットで悲鳴の嵐

今月26日、ひろゆきこと実業家の西村博之氏が自身のXを更新。大手フリマアプリ「メルカリ」で胎児のエコー写真が出品・販売されている理由を紹介し、多くのユーザーから反応が寄せられました。

フリマアプリ「メルカリ」は、サイト内で胎児のエコー写真やそれに類するものが出品されていることを受け、「胎児のエコー写真およびそれに類するものの出品・販売については、メルカリおよびメルカリShopsで定める禁止出品物『不適切と判断されるもの』に該当するため、2025年9月1日より削除対象とすることといたしました」と発表。

この公式発表を受け、ひろゆき氏は胎児のエコー写真が売買される理由について「『こどもが出来ちゃったから堕胎費用ください』と女性が言う為のアイテムという説を聞いたんですが、合ってます?」と投稿。

すると、その投稿に驚きの声や「多分あってる」「それ以外に使い道がない」といった声が寄せられています。他にも「それもだけど、結婚を迫るためでもありますね」など、別の用途で使用するために購入する人もいる、という意見も見受けられました。

このニュースに寄せられたネットの声

「詐欺アイテムだったんだ。 怖すぎる」
「そういうことですか…謎が解けました。おそろしい」
「思いつく用途が全部闇深い」
「おそろしい世の中になったものです」
「『子どもができたから結婚してね♡』にも使うって聞いた 籍入れたら、流産したって言うらしいよ?」

あまりにも倫理観が欠如していると言わざるを得ない今回の騒動。我が子の愛おしい胎児期の写真に「理解できない」「恐ろしい」と恐怖を感じる人がいる一方で、こうした詐欺紛いな商法が成り立ってしまう日本の現状に、憂いを感じる声も散見されました。

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