目次
ひろゆき、”ダウンタウンチャンネル”を『修羅の道』『若者は有料コンテンツを見ない』とバッサリ
・ブームは若者が作る。
・若者は有料コンテンツを見ない。
・流行るのに面白さは重要ではない。
TikTokのような見やすいだけで面白くないモノが世界中で流行るこの時代に、修羅の道な気はする。
『夢で逢えたら』の時代からダウンタウンは好きだけど、、、
YouTube でやったら大成功するとは思う。 https://t.co/kB18Sa2pmH— ひろゆき (@hirox246) August 22, 2025
23日、実業家のひろゆきこと西村博之氏(48)が自身にXを更新。20日に吉本興業が発表した、11月1日開始の「ダウンタウンチャンネル(仮称)」について、私見を述べました。
ひろゆき氏は、ダウンタウンチャンネル開設をまとめている記事を引用。現在「TikTokのような見やすいだけで面白くないモノが世界中で流行」していることに触れ、「・ブームは若者が作る。・若者は有料コンテンツを見ない。・流行るのに面白さは重要ではない。」「修羅の道な気はする」とバッサリともいえる私見を添えました。
続けて、『夢で逢えたら』の時代からのダウンタウンファンであることを公言し、「YouTubeでやったら大成功するとは思う。」ともしています。有料配信サービスの成功を、疑問視する投稿を行いました。
ひろゆき氏の意見に対し、ネットではさまざまな声が上がっています。
このニュースに寄せられたネットの声

- 「独自プラットフォームというのがネック」
- 「別に若者は見なくてもいいのではないかな?」
- 「結局はコンテンツ内容と価格次第なんでしょうね」
- 「わざわざ登録してお金を払うだろうか? 」
- 「新プラットフォームが当たるような事があれば日本のエンタメ界に大きな波が立ちますね」
独自プラットホームに対する苦い意見や、新しい試みが成功すれば日本エンタメ界に影響があるのではといった声が上がっていました。









