堀江貴文、”スマホ1日2時間まで”の豊明市の条例案に『頭おかしいな』と一刀両断!ネットでも”異例の条例案”が議論に「スマホは生活インフラになってる関係上、無意味」「子供に対象を限定するのであれば頭おかしいとは思わんかな…」「制限はあった方が良いと思います」

22日までに、堀江貴文氏が自身のXを更新。愛知県豊明市が9月定例会議で提出する「豊岡市スマートフォン等の適正使用の推進に関する条例」について、私見を述べました。条例内には、”スマホ1日2時間”など、子どもがスマホを使用する時間の目安ウィ呼びかける内容も含まれています。

堀江貴文、”スマホ1日2時間まで”の豊明市の条例案に『頭おかしいな』と一刀両断!ネットでも”異例の条例案”が議論に

実業家の「堀江貴文氏(52)」が22日までにXを更新し、愛知県豊明市の”スマホ1日2時間まで”条例案に対し、私見を投稿しました。

21日、愛知県豊明市は9月の定例会議にて、「豊岡市スマートフォン等の適正使用の推進に関する条例」の提出を発表しました。

条例内容の概要は、スマホなどを勉強や仕事など以外に使用する時間を「1日2時間以内」を目安にするよう促すというもので、「小学生以下は午後9時まで、中学生以下は午後10時までの使用」を呼びかける内容も含みます。

条例提出の理由は、「子どもが過度にSNSや動画視聴などでスマホを利用し、家庭環境や子どもの健全な育成に悪影響が出る恐れがあるため」などとしています。罰則はなく、10月1日に施行される予定。

SNSなどでもこの条例に対しさまざまな声が上がっていたものの、堀江氏は条例内容を取り上げた一部メディア記事を引用し「頭おかしいな。」と私見を投稿し注目を集めました。

現在、ネット上では「堀江氏の投稿」や「条例案の内容」について様々な声が上がっている状況です。

このニュースに寄せられたネットの声

  • 「スマホは生活インフラになってる関係上、無意味」
  • 「子供に対象を限定するのであれば頭おかしいとは思わんかな…」
  • 「制限はあった方が良いと思います」
  • 「時間の問題ではなくメリハリだと思う」
  • 「条例は余計なお節介かもしれませんが、何だか難しい問題」
  • 「こどもたちのスマホへの依存度が高すぎることへの警鐘という意味合いでもあり」

子どものスマホ利用に注目した意見や、メリハリの重要性を主張する声などが上がっていました。

この記事のタイトルとURLをコピーする

カテゴリから記事を探す

すべてみる
カテゴリを見る