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堀江貴文、”中国旅行”の感想をSNSで投稿「いいところも多い」と最新技術を評価、一方で『マナーは…』と本音も…ネットでもコメントで議論に
10日、実業家の堀江貴文氏(52)が自身のXを更新。自身が体験した”中国旅行”の感想を投稿し、ネットで議論が起きています。
堀江氏は、雲南省のツアーに参加。高評価な点として、「雲南省のミャンマー国境近くの奥地に行ってもモバイルバリバリ繋がるとこ」と最新技術を活用している部分を挙げました。最新技術を駆使し、alipayもしくはwechatpayにて決済を行っていると発信。
中国いいところも多いけど、中国人のマナーはひどいところが多い。めちゃくちゃ割り込んでくるし、後ろの席に座ってくるクソ女は俺が背もたれに寄りかかってるのに平気で髪をバサーとかやってくるし謝りもせんし。 pic.twitter.com/3LdvLUDNbu
— 堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン) (@takapon_jp) August 10, 2025
「いいところも多い」とした一方で、「マナーはひどいところが多い」と本音がポロリ。割り込みが多く、堀江氏の後ろに座った女性が堀江氏が背もたれにもたれかかっているにもかかわらず髪の毛をかけてきて謝罪もしないと吐露していました。
堀江氏の投稿に対し、さまざまな声が上がっています。
このニュースに寄せられたネットの声

- 「良いところと悪いところどの国にもある」
- 「そもそものルールという概念が無いんだろうな」
- 「(マナーの差が)悪いのが目立つのは確かだろうね」
- 「日本と違って安全ではない」
- 「あれだけの人口ですから、マナーの振れ幅も大きいのかな」
- 「そもそもマナー、モラルが全く違う」
中国と日本のマナーなどの違いに対する意見が、多く上がっていた印象です。









