【現役板前が伝授】『サッポロ一番しょうゆ味』夏のアレンジレシピを公開!絶品・冷製ラーメンに生野菜をプラス…夏にピッタリの絶品に主婦からも絶賛の声「食欲なくても生野菜も多く冷たいので食べれそう」「まだ暑い日が続いてるから冷やしラーメン欲しくなる〜」

冷やし醤油ラーメン

ラーメンの袋麺アレンジの中でも、夏は冷製レシピは多く知っておきたいですよね。そこで注目なのが、現役板前さんがまかないとして提案している『サッポロ一番しょうゆ味アレンジ』です。ナンプラーを使用しているので、ナンプラー消費にも大活躍してくれる一品!即席蒸し鶏の作り方も伝授しているので、ぜひチェックしてみましょう。

冷たくてさっぱり!食べやすい『サッポロ一番しょうゆ味アレンジ』

袋麺アレンジを夏実践するときは、冷製アレンジが重宝します。現役板前さんがまかないとして提案している『サッポロ一番しょうゆ味アレンジ』は、野菜がたっぷり摂取できる栄養バランスが取れた一品です。

『サッポロ一番しょうゆ味アレンジ』の材料は、サッポロ一番醬油味1p、好きな量のトマト・レタス・きゅうり・万能ねぎ、鶏むね肉(サラダチキンで代用可)60g、塩こしょう・酒適量、ナンプラー大さじ1/2、ごま油大さじ1/2、水300ccです。

鶏むね肉に横向きに包丁を入れて開いて耐熱容器に入れ、塩こしょうと酒を入れて鶏肉に揉みこみます。容器にラップをかけ、電子レンジ500wで2分加熱し鶏肉に火を通しましょう。加熱終了後は、ほぐすため冷ましておきます。

きゅうりは輪切りでスライス、レタスはザクザクッとした細切り、トマトは3切れを切り分けておきます。野菜の準備はこれで完了です。

容器に、水、ラーメン付属の粉末スープ、付属のスパイス、鶏肉を蒸したときに出た茹で汁、ナンプラー、ごま油を入れて、よく混ぜ合わせましょう。出来上がったら、冷蔵庫もしくは冷蔵庫で冷やしておきます。

鍋にお湯を沸かして袋の指定通り3分茹でつつ、蒸し鳥をほぐします。麺を茹で終えたらザルに出して流水で洗って麺のぬめりを取り、氷水でしめたら麺の水分をぎゅっと絞りましょう。

冷ましておいたスープをラーメン丼に入れ、麺を入れてその上に野菜を乗せ、蒸し鶏も乗せて小口切りにした万能ねぎを散らしたら完成です。

冷蔵庫のあまり野菜で作れて超簡単!ファンの声続々

冷蔵庫ある野菜を有効に利用できるラーメンレシピに、以下のような声が上がっています。

  • 「サッポロ一番しょうゆラーメンで冷やしラーメン美味そうです」
  • 「スープを少量のお湯でで溶かしてから水を入れてました。水だけでもイケるんですね」
  • 「ナンプラーが効いてて美味しそう」
  • 「スープにお酢を入れるとよりあっさり食べられそう」
  • 「暑い時は食欲無くて何も作りたく無い時あるので、冷やしラーメン作ります」

酢をプラスするとさっぱり感が上がりそうといった、ちょっとしたアレンジも提案されていました。

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