外国籍の60歳男性 “生活保護費” を『不正受給』大きすぎる金額にコメント殺到「全額返金+強制労働にしてほしい」「すごいね。高給取りじゃん。しかも医療保険もただなんて」

外国籍の60歳男性 生活保護費を不正に受給 金額が話題に

広島市に住む60歳の外国籍男性が、働きながら生活保護を不正に受給していたとして逮捕されました。不正に受け取っていた金額は450万円を超え、ネット上では「金額が大きすぎる」と波紋が広がっています。

逮捕されたのは、広島市安佐南区在住の韓国籍の会社員、イム・ジュンウン容疑者(60)です。警察によりますと、イム容疑者は2017年10月ごろから2021年2月ごろまでの約3年4カ月の間、会社員として給与を得ていたにもかかわらず、生活保護の受給資格があるかのように装って申請書を提出していたということです。

その結果、生活扶助費として約233万円、住宅扶助費で約114万円、医療扶助費で約108万円、あわせて455万円あまりをだまし取った疑いが持たれています。

調べに対し、イム容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているということです。生活保護の受給自体は2010年から続いており、勤務を始めた2017年以降も申告をせずに受給を続けていたとみられています。

この話題に寄せられたネットの声

コメント

「働ける健康な身体があって、しかも収入もあるのに、なぜか“公的扶助”が必要だったご様子」
「こう言う輩が居るから生活保護=悪になるんだよ」
「生活保護を大幅に厳格化して本当に必要な人間にのみ届くようにするほうが良い」
「生活保護費を廃止して給料から毎月1万円づつ差押するくらいじゃないと怒りがおさまらない。」
「すごいね。高給取りじゃん。しかも医療保険もただなんて」
「全額返金+強制労働にしてほしい」

この話題には多数の意見が寄せられていました。

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