【現役板前が伝授】”チキンハンバーグ使用”『目玉焼き丼』のレシピが話題!昭和の男を育てた”懐かしの味”にネットでも反響の声多数「このハンバーグ子供の頃はすごいご馳走で…」「アラフィフにはこれがA5ステーキより魅力的に見える」「古き良き味に感動」

ハンバーグ目玉焼き丼

目玉焼きとハンバーグが乗っている、スタミナ抜群の丼ものが食べたいけど、ハンバーグを作るのは手間暇がかかりますよね。そこで注目なのが、現役板前さんがまかないとして提案している『目玉焼き丼』です。レトルトハンバーグを使うことで、ハンバーグの味付けにも迷いなし!確実に美味しく仕上がる一品です。

丸大チキンハンバーグで作る『目玉焼き丼』

ハンバーグ丼が食べたいけど、ハンバーグを作るのはどうしても面倒。焼くだけのハンバーグだと味が決まらないと悩んでいる人大注目!現役板前さんがまかないとして提案している『目玉焼き丼』は、「丸大チキンハンバーグ」を使用するレシピです。レトルトで既に味が決まっているハンバーグを使うので、超簡単で間違いない美味しさに仕上がります。

『目玉焼き丼』の材料は、チキンハンバーグ(丸大)1p、卵1個、こしょう少々、ウスターソース大さじ1、マヨネーズ適量、ごはん適量です。

フライパンに水を入れてレトルトハンバーグを袋ごと入れ、フライパンに蓋をして湯せんで温めます。卵を容器に割り入れておきましょう。お湯が沸騰し、ハンバーグが十分温まったら取り出します。

フライパンのお湯を捨てて、できれば水分を拭くなどして除外し、油を引いて温めたら、卵を入れましょう。白身の淵が白くなってきて卵に火が通ってきたら、卵を少し端に寄せてチキンハンバーグをフライパンの空きスペースに入れます。

ハンバーグに焼き色が付いたらひっくり返し、目玉焼きにこしょうを振ります。ハンバーグのタレが目玉焼きに多少ついても、問題ありません。フライパンに蓋をして、少し中を蒸し焼きにし、ハンバーグの反対側にも焼き色を付けてください。蒸し焼き後に蓋を取り、火を止めてウスターソースを回し入れて余熱で火を入れます。

丼にごはんを盛りつけ、目玉焼きとハンバーグを乗せて、好みで隅にマヨネーズをトッピングすれば完成です。

このハンバーグ、思い出の味!ファンの声

スマホを持って、教える女性

レトルトハンバーグを使ったレシピに、以下のような声が寄せられました。

  • 「玉子焼きを御飯にのせているだけでも美味しいとしみじみ感じました」
  • 「中学の頃グレてわざと朝遅刻して学校行った時、母に叩き起こされて、かきこんだ朝飯がまさに今回のメニューでした」
  • 「簡単で味は間違いなし!」
  • 「レトルトハンバーグを湯煎で温めてから さらに焼くという発想がなかったです」
  • 「最強 卵か肉か野菜かわかんない程 かきこみました」

レトルトハンバーグにはさまざまな種類があるので、自分や家族の舌に合うもので作ってみましょう。

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