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クラウン乗りの21歳男性 飲酒して人身事故もひき逃げ ぶつかったことがバレバレな車両が話題に
広島市中区で発生した危険運転致傷事件で、フィリピン国籍の21歳男性が再逮捕されました。被害者に重傷を負わせてそのまま逃走したことから、SNSなどでは事故車両の損傷状態が大きな話題となっています。
事故は2023年12月、広島市中区の県道で発生。容疑者は制限速度を38キロも上回る時速88キロで黒のトヨタ・クラウンを運転中、制御を失って歩道に乗り上げ、歩行者の男性と衝突しました。被害者は骨折などの重傷を負いましたが、容疑者はそのまま現場から逃走したとされています。
事故車両の黒のクラウンは、フロント部分が激しく損傷しており、特にフロントバンパーは大きく破損して車体から外れかかった状態でした。クラウンの特徴的なメッシュグリルは中央部が大きく変形し、ボンネットにも深いへこみが確認できます。左のヘッドライト付近のフェンダー部分も破損し、衝突の衝撃の大きさを物語っています。また、フロントタイヤ周辺の部品も変形しており、事故の激しさを示す形跡が車両全体に残されていました。
容疑者は事故当時、飲酒状態での運転だったことも判明しており、すでに酒気帯び運転の容疑で逮捕・起訴されていました。今回は危険運転致傷容疑での再逮捕となり、警察は詳しい事故の経緯について捜査を進めています。
この話題に寄せられたネットの声
「入国ももっとハードル高い基準にしてくれ」
「こんなんで移民を受け入れたら酷いことになるぞ、、」
「最近、全国的に外国人による犯罪のニュースが多くなってきてる・・・」
「20クラウンなので型落ちですね。しょうもない」
「ちゃんとクラウンの税金払ってるんか?」
「大破してるのにエアバック出てなくね?」
「フロントがメチャメチャじゃん。。逃走してもすぐバレるだろ…」
この話題には多数の批判的なコメントが寄せられていました。