ロバート馬場、”究極にふわっふわ”『肉たま豆腐』の作り方を公開!卵料理の”新定番”…レンチンで完成する絶品アイディアレシピに主婦から絶賛の声「いろいろ具入れても美味しそう!」「美味しいと美味しいの合体で凄く美味しそう」

自宅で卵豆腐を作るのは難しそうと思いがちですが、実は超簡単!ロバートの馬場さんが発信している『肉たま豆腐』は、電子レンジで卵豆腐が完成します。卵豆腐にかける、簡単で美味しいつゆの作り方も必見。アレンジもできて、ほかのお肉でも代用できるレシピ!幅広い時期に楽しめる、とっても便利な一品です。

レンチンで卵豆腐完成!『肉たま豆腐』

卵豆腐を自宅で作るとなると、なかなか難易度が高いですよね。ロバートの馬場さん考案の『肉たま豆腐』は、レンチンで卵豆腐が完成!かけ汁も簡単で、幅広い年齢層の人が美味しく食べられる味付けです。

『肉たま豆腐』の材料は、卵2個、絹豆腐150g、めんつゆ(2倍濃縮)大さじ1、水大さじ2。「牛かけ汁」は、牛細切れ肉100g、しょうが10g、小ねぎ1~2本、めんつゆ(2倍濃縮)50cc、水100ccです。

小ねぎを小口切りにし、ボウルに入れておきます。別のボウルを用意し、水を切った絹ごし豆腐を入れて箸などでかき混ぜ、滑らかなペースト状にしましょう。ヨーグルトのようなペースト状になったら、卵を割り入れます。殻にひびが入っている面を上にして卵を割ると、殻が入りにくいですよ。

めんつゆと水も入れて、全てがなじむようにかき混ぜてください。先に豆腐をペースト状にしておくことで、全体がなじみやすくなります。よく混ざったら耐熱容器に移し、ふんわりラップをかけて電子レンジ600wで3分ほど加熱。

加熱時間の間に、しょうがを皮ごとすりおろし、おろし器についたしょうがを水で浮かせてめんつゆが入っている容器にしょうがと一緒に流し入れます。

加熱が終わった卵豆腐は、一度火が通っているか確認し、火が通っている場合はレンジの中に入れてドアを閉めて余熱でさらに火を通します。火が入り切っていない場合は、10秒ずつ加熱しましょう。

フライパンに強火で火をつけ、牛肉を入れて3分ほど焼きます。牛肉に焼き目を付けるため、フライパンに入れてすぐの段階では触らず、焼き色が付いたら牛肉をひっくり返しましょう。牛肉が焼けたら弱火にして、めんつゆ汁を投入して2分ほど煮ます。フライパンの底についたお肉のおこげを、お肉をかき混ぜてうまくこそぎ取ってください。

牛肉を煮込んでいる間に、電子レンジから卵豆腐を取り出して、容器と卵豆腐の淵に箸などを入れて空間を作ります。容器をひっくり返して卵豆腐をお皿に盛り付け、卵豆腐の上に牛肉を乗せ、汁をかけて小ねぎを散らしたら完成です。

料理が苦手でも作れそう!ファンの声続々

とっても簡単な工程で出来上がるので、料理初心者の人でも挑戦しやすい一品です。

  • 「料理が苦手な私でも作れそう」
  • 「冷ましても、いろいろ具入れても美味しそう!これは、良きレシピ」
  • 「玉子豆腐とお肉のそれぞれが美味しそうなのに、美味しいと美味しいの合体で凄く美味しそうです」
  • 「めっちゃ美味しそう♡生姜で夏バテに良さそう」
  • 「簡単でボリュームあって冷めても美味しいですよね!豚肉やひき肉でも美味しそうなので挑戦して作ってみますね」

冷ましても美味しく食べられそう、アレンジできそうといった声も、多数上がっていました。

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