料理研究家リュウジのレシピ 『至高の鶏ハム』が”革命的すぎる”と絶賛の嵐!「筋トレしてるから助かる」「美味しいどころの話じゃない」

鶏ハム

鶏ハムにチャレンジしたいけど、生焼けになったり袋の扱い方やお湯の温度を間違えてしまうこともあるため、なかなかチャレンジできないという人は多くいます。そんな人にぜひチェックしてほしいのが、料理研究家リュウジさん『鶏ハム』です。特別な材料はなしで、しっとりとした鶏ハムが出来上がりますよ!

作りたいけど失敗が怖くて嫌煙しがちな『鶏ハム』


鶏ハムを作ってみたいけど、生焼けで仕上がってしまったり、調理方法を間違うかもしれないと思うと、なかなか挑戦しにくいですよね。難易度が高そうな一品ですが、料理研究家リュウジさんが考案した『鶏ハム』レシピは、失敗知らずな上絶品です!

『鶏ハム』の材料は、鶏むね肉(もも肉でも可)350g、塩小さじ1、味の素5振り、お酒大さじ1、水大さじ2、コショウ4振り、お湯1500ccです。

『鶏ハム』を作るコツ

今回のレシピ最大の特徴は、包丁とまな板を使わない点です。ジップロックは必要ありません。ビニール袋を使って、鶏ハムを作ります。

ビニール袋に鶏肉と調味料を入れて、揉みこみます。鶏肉は常温に戻しておくか、調味料を揉みこんだ後20~30分置いてください。香りつけをする場合は、オレガノや乾燥バジルを小さじ半分ずつ入れるとハーブ鶏ハムが出来上がります。

お湯は、必ず沸騰させたものを用意してください。沸騰したお湯に、ビニール袋の口を縛った鶏肉を入れます。鶏むね肉がお湯にしっかり全て浸かったことを確認したら、お湯を軽く沸騰させてから火を消します。しっかりとふたを閉めて、1時間放置しましょう。

1時間後鶏肉を取り出し、ビニール内の漬け汁をほかの容器に取り出して、鶏ハムをまな板に載せてカットします。カットした鶏ハムをお皿に盛り付け、先ほど取り出した漬け汁をかければ完成です!

あまりにも旨い!コメント欄は絶賛の声

男女で食事 同窓会

あまりにも簡単な鶏ハムに、コメント欄は絶賛の声がたくさん寄せられました!

  • 「病気で食が細くなり肉や魚がパサパサして食べられなくなった夫が、美味しい美味しいと言って半分を完食しました! たんぱく質が足りないので食べてもらえる料理はないかとすごく悩んでいたので、本当に助かりました。」
  • 「食べた事ないくらいの食感と味で驚きを隠せなかった。こんな美味しい鶏ハム食べた事ないです。」
  • 「ガチで美味すぎる 最近筋トレ始めたんで毎日これ食うことにします」
  • 「自分が作った料理でも、子供に美味しいと言ってもらえて感動してます。」
  • 「今まで苦労して温度管理してもパサることがしばしばあった鶏ハムが、こんな簡単にこんな美味しく仕上がるなんて感動でした。」

この方法なら失敗の不安も少ないので、チャレンジしやすいですね。万が一生焼けだった場合は、レンチンして火を通しましょう。

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