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45歳の外国籍女性が生活保護費を不正受給 収入を隠して得ていた金額が話題に
香川県三豊市で、フィリピン国籍の45歳の会社員の女性が、生活保護費を不正に受給していたとして逮捕されました。
警察によると、女性は夫からの仕送りがあったにもかかわらず、2021年4月から2024年12月までの間に46回、総額約423万円を受け取っていた疑いが持たれています。
三豊市からの支給は、女性の口座に直接振り込まれていたということで、女性は調べに対して容疑を認めているということです。
今回の事件では、外国籍の生活保護受給者による不正の一例として注目が集まっています。
この話題に寄せられたネットの声

「そもそもフィリピンの国籍を持つ会社員の方がなぜ生活保護を受けれたのかそこが甚だ疑問ですね」
「会社員が生活保護を受けている?ってのがおかしいよね」
「会社員で収入がありながら仕送りももらって生活保護ももらってたって、、全額返金だけじゃ足りんわ」
「おれの年収以上もらってるじゃん・・・ 真面目に働くのアホくさすぎる」
「バレないものなんですよ。友人の話だと、ほとんどケースワーカーから連絡もないとのことです。市区町村によると思いますが。」
「ほんと日本人ファーストにして、まず日本人を救ってください。」
この話題には数多くのコメントが寄せられていました。









