目次
58歳女性 北アルプス燕岳で靴ひもを結ぼうとするもぎっくり腰で下山できず ヘリで救出され話題に
長野県の北アルプス燕岳(標高2700m)で、登山中の58歳女性がぎっくり腰を発症し、下山できなくなる出来事がありました。女性は9月9日朝、山小屋で靴ひもを結ぼうとした際に腰を痛め、その後動けなくなったとのこと。
女性は福岡市から訪れており、2人パーティで中房温泉登山口から入山していました。本人から警察に救助要請があり、午前9時過ぎに長野県警のヘリコプターが出動。女性は松本市内の病院に搬送されました。
大事には至らなかったものの、登山者の体調管理に数々のコメントが寄せられています。
このニュースに寄せられたネットの声

- 「ぎっくり腰、しょうもない動作でもなります」
- 「ぎっくり腰はちょっとした動きで突然発症しますからね」
- 「何とも責められませんね。突発性の事故だし誰にでもありうる事」
- 「しょうがないものの、なんだかモヤモヤする事故ですね。」
- 「ギックリ腰だけは本当に予測出来ない。忘れた頃に突然なる」
- 「10代の若者でも突発的に起こってしまうから仕方ない」
- 「9時過ぎってことは登山開始間もなくってこと?なんというか、、」
このニュースに対して様々なコメントが寄せられていました。









