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ロングトラックが狭い路地を左折も内輪差で民家の屋根に衝突 そのまま走り去り話題に

神奈川県厚木市で、ロングトラックが狭い路地を左折する際、民家の屋根に接触したにもかかわらず、そのまま走り去る様子が目撃され、波紋を呼んでいます。
目撃者によりますと、現場は道幅が狭く、ロングトラックの通行は難しい場所だったといいます。実際にトラックが交差点に差し掛かり左折した際、内輪差で車体後部の荷台が建物の屋根に衝突しました。さらに段差に乗り上げたことで車体が大きく揺れ、横転の危険もあったといいます。
その後トラックは強引に曲がっていき、たいしたことないと思ったのか走り去って行きました。
この話題に寄せられたネットの声

「一回止まってるしトラックは明らかに当たってるのわかってるだろ!」
「ハンドル切るのが早い!一旦バックして接触回避してからたてなおせば良かったのに」
「中々やるな!あれは絶対に確信犯や。絶対に当てたの気づいてるはず。」
「トラックドライバーには向いてない。」
「懲戒解雇と免許取り消しを望む」
「会社名とかないトラックってこんなもんだよね。暴走だってよくしてるし」
この話題には多数の意見が寄せられていました。








